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2010年05月03日

「ほんの森出版」からいい本を

「保育園のクラス懇談会ベストプラン」ほんの森出版 1800円
という本をおくっていただきました。

先日、職員への話の折に・・・
「母親は大地だから、大地がゆれているとその上に立つ子どももゆれる。」という話をしました。
この本も、教育の寄って立つところの「信頼関係」を築くために力になろうとして作られたものだと思っています。
私自身も、昨年の「和歌山市特別活動研究会主催、夏季研修会」講師をした際に、偶然ですがこの本に載っていることの1つを取り入れていました。ので、きっと実践に役立つだろうなあと、思っています。
 まだ一昨日初めて見たので十分見ていませんがオリジナルのプログラム開発ではなく、保育所所長さん達が集まったサークルで、保育実践の中から生まれた本のように思います。
 また、「わらべ歌をとりいれよう」とも載っていますが、これも、昨年、自分の園に童歌の講師にきていただき、教員研修をするなかで、みんなの先生が興味をもったことでした。これも子ども達にも提供していきたいし、保護者会でもとてもいいなあと思っています。
 実践の中に取り入れていける本だと思っています。
 ありがとうございました。
  
Posted by 未来 at 10:35Comments(0)