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2016年04月27日

和歌山大学3/15回目(4月27日)振り返り


■緊急学級会

・授業30分前までに持って来たら、コピーしてきます。
と、している。きょう20分ほど前に来た。
さて、「30分」と区切っている。
遅れてきた子どもについてどうするか。
・遊び


・実習に行く前に、練習になるという感想があった。

■幼稚園を知る
①誕生会
・教育には、目的がある。
②砂場
・協同的あそび
「教師が意図的に、環境構成する」ことも大切さ。
教師が願いを持ち、それがどう実現されていくのかを見守ることで、教師としての喜びが出てくる

■幼稚園をわかる

・和歌山大学生100人に聞きました。の質問集めの宿題。

■まとめ
①錯覚
「そうみえる」ことのおそろしさ

今回も濃い時間であった。
あまりにも反応が良いので、思い入れが強すぎてしまうかもしれない。
もう少し、間合いを開けて、あっさりとした時間にしてもよいのかもしれないが・・・。

12時からの昼休憩と、1時から3時半の年休を使って行っている。
時間的には、行けるが、心のゆとりがないくらい、大学につくと、半時間前で、そこからパソコン設定。印刷。きょうなどは、研修から直接行ったから、そこで昼飯も。
特に、これ以上望むこともないが・・。なかなか、ぎりぎりというのが・・・。
まっ、私にあっていることなのでしょう。

36穴ノートを上下に2つに切って、感想文等に使うと、示しているが、三回目でも用意できない学生がいる。
仏の顔も・・・。
次が4回目である。

「地と図」の話は、いずれやりたいこと。
・自己実現欲求のこと
・間合いのこと

まあ、楽しかったです。
「あのつくことば」
「10回拍手」
する。  
Posted by 未来 at 23:43Comments(0)

2016年04月23日

和歌山大学2/15(4月20日)回、振り返り

さすがである。
講義の最後のまとめ時間なく、次回予告が十分でなかったので2回目の発表者が準備をできているか、心配していたが・・・。
和歌山大学生は、さすがなのです。
予定した4人とも、きちんと準備できていました。

1.手遊び
①頭、方、ひざ、ぽん

・・・堂々と、全体を見ながら、表情も声も、素晴らしい発表

2.幼稚園を知る
①異年齢活動
②未就園児の会
・・・事前の下調べ、レポートまとめ
  きちんとできています。

そつなくこなせる人が集まった、素晴らしい集団です。

授業の初めに、言葉遊び「いるか」を群読
声が出ているし、そろっています。
「朝の活動で、歌を歌ったり、詩を群読したりするのは、どうしてかなあ」という質問をしました。
・声を出す準備
という回答がありました。その通りだと思います。
一度声を出しておくと、その後の授業でも出しやすいですよね。
・学級集団作りという視点で・・・・「息」、「同時発声」の話をしました。

3.幼稚園をわかる
・・・こちらがあいまいなので、・・・
次回に
①5つの質問を集める宿題を出そうと考えています。

本〇先生も、喜んで下さったり、船〇先生にもお会いでき、喜んで下さったりで・・・。ありがたいことです。
また、職員の方が、パソコンをつないで、ブログが見えるようにしてくれるのを手伝ってくれる親切な大学です。
本当にありがたいことです。

こちらが主体になり、一方的に話すのは、段取りができ、楽ですが、相手の発表を受けて授業を進めるのは、少し勇気がいります。
アンテナを広げておかないと、どの方面に流れたり、展開したりするのかがわからないからです。
しかし、それを楽しみたいと思っています。

次回への自主勉強として、錯覚・地と図について、調べてこれる人はしてきてくださいと言ってます。
そのような話をしたいと、資料を20枚印刷して、準備をしました。


蛇足ですが・・・・
「〇〇ようちえんありがとう」というタイトルで、1つ講演プレゼンを作りました。
園長として、毎日カメラをもってうろうろしていました。その写した写真を少し整理したものです。
やはり、その中に流れているものは・・・・環境ということです。
どのような環境で幼児期を育てようとしているのか。
勤めていた幼稚園での環境づくりが、写真で見せられたらいいなあと思っています。
6月に、勤めていた幼稚園で、1時間講演する機会を頂けそうなので、このプレゼンをもっていきます。


また、どこでも
幼稚園の実際の環境についてのお話しということでしたら、時間さえあえば、させていただきます。
よろしくお願いします。

ついでながら
私がまとめた「教師による、教師のための 笑顔満開ゲーム -みんながいるからたのしいゲーム-」の本が完成しました。
手わたしで500円。郵送料がかかる場合はプラス300円となります。
こちらもよろしくお願いします。
  
Posted by 未来 at 09:49Comments(0)

2016年04月16日

和大1/15回目(4月13日水曜日)振り返り

・親指小指
・名前作文
・修了式に使用した伸びるひまわり

・15回の時間の使い方について
・クラスの約束

・さすがである。「名前作文」7分という制限時間を設けて実施。20名のほとんどが、時間内に黒板に掲示。
それを、元気調べの一言として、披露していただいた。
・来週にも、許可をいただいたらここに掲示したいと考えている。

・時間内の出来ごとをビデオで記録している。
 自分の振り返りのためである。

・次回に利用するものは、作成済み。
 ゲームは、出たとこ勝負である。特に考えていない。

50人分の座席あり、20人の受講生。
後ろに列にずらりと並んだ授業風景であった。
次回は、誰かが、少し前の座席に座るだろうか。
勝負である。
物的距離は、心的距離。
「間(ま)」をつめられるだろうか。

初めての大学での講義であったが、好意的。
授業の初めに「詩」の群読をしたが、全員声がそろっていた。

来週初めにも、詩の群読をする。
・・・そのあと、
「学校の朝の会で、詩を群読したり、合唱したりしたけど、なんでかなあ って、隣の人に声を出して聞きましょう。」
と、言う。
これが、次週の水曜日の1時10分からの講義のはじまり。
2時40分終了。

1回目の反省は、時間管理ができていなかったことである。
アラームのデジタル時計を横に置き、90分がわかるように、していたのだが。
次回は、終わりをよゆうもって・・・と、思っている。



蛇足ながら
その夜、会議があり、資料作り等々、できてはいるが、速攻で職場に帰る必要がある。
12時からの昼休憩から職場を出て、1時から3時30分までの2時間半の年休をとって、和歌山大学に行くようにしている。
二足のわらじは、なかなか・・・。

でも、楽しいから・・・
短い人生、やりたいことをしなくっちゃ。
2回目の・・・自分への勝負であるし、学生との勝負でもある。
おもしろい。

・「あのつくもの」のゲームをしようかな。
ちらっと、そんなイメージが出てきました。
  
Posted by 未来 at 18:38Comments(0)