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2016年06月05日

和歌山大学6/15(6月1日)振り返り

仕事が、忙しいから、・・・記録ができない。などと、言い訳がましくなる自分。

◆・私からは「名句づくり」のゲームプレゼント。

◆前回 5月25日の《学び》から

1. ゲームは学級づくりに有効。また、プライバシーへの配慮も
2. 計画の隙間が、子供の活躍のチャンス・学びのきっかけがある。「備えあれば憂いなし」
3. 「子供の素敵な姿を見る目」
4. ゲームも目当てをもって「大急ぎ」⇒仲間意識
5. 目を閉じてのリハーサル 「行動すべてに意味がある」常に意味ある行為行動をする気持ちで
6. 「災害教育」を卒論に。
7. 「遊びが学びに」「ゲームをするときのやる気アップの声掛け大切」
8. 幼稚園は、良い経験をする場
9. ねらいもち、ねらいに合わせた教師の声掛け。自立につながる支援が大事
10. 教師は、「あこがれ」の的に 楽しく・明るく・面白い・きちんと。
11. 教師と子ども楽しさの共有
12. 見通しを持たすリハーサル
13. 楽しみながら、目的・視点を持つゲームの進め方。
14. 見通しが持てるリハーサル。自信がもてる。
15. 「リハーサル」大事。避難訓練もリハーサル。「長所に光を当てる」いいですね。
16. 日常の中の当たり前の教育の中で、危険回避の心得を持つ
17. 「変化」キーワード
18.「長所に光を当てる」 訓練もリハーサル
19. ゲームは距離を縮め一体感を生む

◆燃やすためには

・空気      
・熱
・燃えるもの

・環境
・教師の肥かけ
・子ども

◆環境
1つめは、安全安心
子どもが「安心・信頼でき、自由に自己表現をできる雰囲気がある」ことではないだろうか。
そこには、自分を受け入れてくれる先生がいて、自分らしさを発揮できる安心できる場がある。
2つめは、支援
「必要なときに、必要な所に、必要な支援をする」教師の支援でないだろうか。
教師の力量が問われる。教師のセンスが問われる。
意図的な教育的配慮が要求される。「人間磁石」になる
3つめは、主体性
「遊びが学び」になる。遊びは、主体的な活動である。目的に向かい、没頭するような、主体的な行動がある。
そのためには、その気にさせる、教師の援助があってこそこの状態になる。
4つめは、必要な基本形の繰り返し
「今日は、○○君が休みです。おやつください」。3歳児が、毎日繰り返し、この当番活動を行っている。
トイレのスリッパを並べている。外から入れば、手を洗い、うがいをしている。
この基本形の繰り返しが、子どもの力となっている。
5つめは、心を動かす、感動体験
心を動かす体験をする。喜怒哀楽。発見をしたり、喜んだり、我慢したり。


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