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2016年06月23日

まだ見ぬ、素敵な人へ

「なんということでしょう」・・・と、セリフが入るのは、ビフォーアフター
でも、・・・なんといことでしょう・・・と、言いたいくらい、!うれしく思っています。


今日、和歌山大学に行きました。
本屋に行くと、数冊ですが・・・・私の本・・・「教師による、教師のための、笑顔満開ゲーム」・・・売れていました。
そして・・・

福島の方から・・・和歌山大学の生協の本屋さんに、問い合わせがあり・・・・
このブログを見たということで、

注文し、
本を買っていただいたということでした。

ほんとうにありがとうございます。

福島市から、わざわざ、私の本を注文してくださり、購入してくださったと、本屋の方から聞き、
感激。

とても、うれしい日となりました。

幼稚園の関係の方らしく・・・
ブログの内容が良いからということらしいのですが・・・。

さて、何を気に入ってくださったのでしょう。
本当にありがとうございます。


もう一つの「小学校レクリエーション」のオーナーメールをしていただくと、
私にメールが届くかと思っています。

また、感想など、寄せてくださればありがたいです。


・・・・・
ところで・・・・
感想といえば・・・・こんな長いラブレターを頂いたことはないというような手紙を頂きました。
障害児教育の中で、運動を実際に教えている方です。
その方も、この本にあの考え方が、良いと言ってくださっています。
障害児教育にも通じるものがある年うことでした。
・・・・
勉強不足で、・・・私自身は・・・・ぼんやりとしか・・・わかっていないのですが・・・。


その方は・・・・「教育にかかわる人は、この本を・・・・」と、熱い反応を下さいました。
本当にありがたいことです。

※500円です。
和歌山大学の生協と、和歌山市駅前にある宮井平安堂に本が置いてあります。

もう少し内容を見たいという方・・・
今週(場合により来週かも)の、「ニュース和歌山」に記事として出ます。
読んでいただければありがたいです。

もちろん・・・・私も…記事の内容はわかりません。
取材に来てくださったというだけで・・・・
どのような記事になるかは・・・・ドキドキです。
  
Posted by 未来 at 00:28Comments(0)

2016年06月15日

和歌山大学8/15(6月15日)振り返り

「教師の言葉は、子供の未来を左右する」こともある。
それくらい、言葉のもつ力があり、影響力がある。・・
・・・

「教師の言葉」について、振り返る人が多かったです。

◆混乱さす、教師の言葉
「楽しかったことを隣の人と話してください」
①かわいいハムスターのこと

②授業の楽しかったこと

・・・教師の、漠然とした「問い」だからその反応も「漠然としたものに」



例えば

「今日の授業で、どんなところが面白いと思ったかなあ。
面白かった、楽しかったと思うことを、隣の人と分かち合ってください」
と、言えば、混乱は起こらなかった。
言葉一つで、展開が変わってくる。

「良い答えを求めるには、良い問いが必要」

芸能人へのインタビューも同じ。
良い問いがなければ、良い答えを得ることができない。

もちろん、それとは真逆で、相手も思っていることを出すために

「どうですか」等のあいまいで、どのようなことでも出せる問いをすることもある。
これももちろん、相手の思っているものを引き出せる問いなのだから、「良い問いに、良い答え」になっている。

いずれにしても、
教師の言葉は、影響がある。
心せねばと、みんなが思ったようである。  
Posted by 未来 at 23:52Comments(0)

2016年06月08日

和歌山大学7/15(6月8日)振り返り

なんとなく、ざわざわした雰囲気だったので、「じゃんけん一番」
同一行動・同時発声で、ひとつに。

詩の朗読は「あめ」

ブログからの発表も素敵。

学びの感想も素晴らしい。
すべてをここに紹介したいとも考えています。

中身は・・・明日に  
Posted by 未来 at 23:45Comments(0)

2016年06月05日

和歌山大学6/15(6月1日)振り返り

仕事が、忙しいから、・・・記録ができない。などと、言い訳がましくなる自分。

◆・私からは「名句づくり」のゲームプレゼント。

◆前回 5月25日の《学び》から

1. ゲームは学級づくりに有効。また、プライバシーへの配慮も
2. 計画の隙間が、子供の活躍のチャンス・学びのきっかけがある。「備えあれば憂いなし」
3. 「子供の素敵な姿を見る目」
4. ゲームも目当てをもって「大急ぎ」⇒仲間意識
5. 目を閉じてのリハーサル 「行動すべてに意味がある」常に意味ある行為行動をする気持ちで
6. 「災害教育」を卒論に。
7. 「遊びが学びに」「ゲームをするときのやる気アップの声掛け大切」
8. 幼稚園は、良い経験をする場
9. ねらいもち、ねらいに合わせた教師の声掛け。自立につながる支援が大事
10. 教師は、「あこがれ」の的に 楽しく・明るく・面白い・きちんと。
11. 教師と子ども楽しさの共有
12. 見通しを持たすリハーサル
13. 楽しみながら、目的・視点を持つゲームの進め方。
14. 見通しが持てるリハーサル。自信がもてる。
15. 「リハーサル」大事。避難訓練もリハーサル。「長所に光を当てる」いいですね。
16. 日常の中の当たり前の教育の中で、危険回避の心得を持つ
17. 「変化」キーワード
18.「長所に光を当てる」 訓練もリハーサル
19. ゲームは距離を縮め一体感を生む

◆燃やすためには

・空気      
・熱
・燃えるもの

・環境
・教師の肥かけ
・子ども

◆環境
1つめは、安全安心
子どもが「安心・信頼でき、自由に自己表現をできる雰囲気がある」ことではないだろうか。
そこには、自分を受け入れてくれる先生がいて、自分らしさを発揮できる安心できる場がある。
2つめは、支援
「必要なときに、必要な所に、必要な支援をする」教師の支援でないだろうか。
教師の力量が問われる。教師のセンスが問われる。
意図的な教育的配慮が要求される。「人間磁石」になる
3つめは、主体性
「遊びが学び」になる。遊びは、主体的な活動である。目的に向かい、没頭するような、主体的な行動がある。
そのためには、その気にさせる、教師の援助があってこそこの状態になる。
4つめは、必要な基本形の繰り返し
「今日は、○○君が休みです。おやつください」。3歳児が、毎日繰り返し、この当番活動を行っている。
トイレのスリッパを並べている。外から入れば、手を洗い、うがいをしている。
この基本形の繰り返しが、子どもの力となっている。
5つめは、心を動かす、感動体験
心を動かす体験をする。喜怒哀楽。発見をしたり、喜んだり、我慢したり。


  
Posted by 未来 at 09:28Comments(0)