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2009年06月01日

「和顔」

ひとことで言うと、「和顔」ということになるのです。柔和な笑顔での対応です。
子どもを受け入れている姿と感じるのです。
教師となる第一ステップがこれでないかと思っています。

これは、自分を「開く」ことができなければ、そうならないと思います。
斉藤喜博の雑誌「開く」は、どこからつけられたのでしょう。自分も購読していたのですが、・・・よくわかっていません。
私の感じとしては、教師として年数を経っている先生の姿は、そうなっています。なので、これも経験の中でそういう教師の姿になっていくものなのだと思います。しかし、その像を追い求めなければ単に年数を過ごしているだけではならないものだと思うのです。

そうそう、バレエを踊っていた子が、常に笑顔でした。
その表情を常に作っているのです。意識しないと、その笑顔は出てきません。常に舞台の上に立っている自分を意識して、笑顔をつくってほしいと思います。

 先生が笑顔だと、周りの子どもが安心できるのです。先生が笑顔だと、子どもが集まってくるのです。先生が笑顔だと、教室が明るいのです。
 先生のが安心できる明るい雰囲気を常にかもし出してほしいと思います。  
Posted by 未来 at 05:02Comments(0)